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言葉以外にも…



実は食べ物が一部変更されてたりします。
日本語版では寿司が置いてあるのに米国版ではホットドッグになってます。
健康だからかアメリカでも日本食ブームとかあったとかなかったとかありますけどやっぱりその地に根付いた料理の方がいいと考えてこうなっているんでしょうかね。
ちなみにこれはSDX版でも日米で違いが確認されてます。




寿司以外にもおにぎりがクッキーになっていたりオムレツ(オムライス?)がホットケーキになっていたりします。
おにぎりを海外版にしたらサンドイッチの方がしっくりくるんじゃないかと思うけどクッキーの方が絵としてわかりやすかったのかな。
アイスとかトマトとか向こうでも伝わるものはそのままですね。



和風なミニゲームはどうなるの?


刹那のカルタ取り、英語版になって残ってました。
刹那の見切りなら日本の時代劇的なあれでよくわからないけど伝わってくれると思うんですけどカルタってどうなんですかね。向こうにそういう遊びがあるかは知りませんがルール自体が簡単なんでそのままにしておいたのでしょうか。



開始前のところとカルタをとったところ。
やはり我々日本人としては右のDrawよりも第○戦の方がしっくりきますね。
カルタを取ったらそのキャラの名前が表示されるのでこれでキャラの海外での名前もわかりますね。
コックカワサキはシェフカワサキの様です、そのままですね。

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