●ファミコンの夢の泉から大きな変更点は見受けられないが一部の敵キャラが変更(例:ローリングタートル→ファンファン)されていたりコピー能力取得時カービィが帽子を被るようになった。 ●ネックだった処理落ちもGBAになったことで改善。また通信ケーブルを使うことで4人プレイを楽しむこともできる。 ●なぜかコピー能力の一つ「トルネイド」が大幅強化された。元々強かったのが処理落ち改善で操作性があがったためか。理由はともかくまじで強い。スーパーデラックスのプラズマは強いけどある程度慣れないと難しいものだったがトルネイドは使いやすくて強い。反則レベルに強い。 ●ファミコン版ではセーブできなかったエキストラモードがセーブ可能になった。そのかわりにメタナイトでゲーム進めるメタナイトでゴー!が追加された。(セーブは出来ません)このメタナイトとボスぶっちにクリアタイムが記録されるようになっているので、この記録に燃えるプレイヤーもたくさんいた。 |
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夢の泉デラックスの4コマ 左のはスクエニ、右2冊は光文社から |
ゲーム屋やおもちゃ屋が発売前に配られた 販促用のチラシをなぜかパズルの額にいれた |
●これを見てもらえればわかるけど海外版のパッケージはアニメの絵を流用してます。つまり手抜きです。しかもなぜかラスボスでもないメタナイトがカービィよりでっかく写ってたりします。 ちなみにカービィがなぜかファイターになってますけど ファイターは夢の泉DXにでません。ややこしいことにバックドロップとハチマキの色一緒なんですよね。 |